陣痛を記録
平均持続時間、間隔、1時間あたりの回数を自動で計算します。
iPhoneとApple Watchで陣痛を計測。持続時間・間隔・履歴を記録して共有できます。無料ダウンロード、任意のアプリ内課金あり。

陣痛の持続時間と間隔をまとめて記録できます。医師や助産師にリズムを説明する助けになりますが、分娩開始の診断や、自宅にいて安全かどうかの判断はできません。

平均持続時間、間隔、1時間あたりの回数を自動で計算します。
記録を編集し、メモを追加して変化を確認できます。
計測した時間の記録を医師や助産師に見せられます。
陣痛のリズムを知ると、一つひとつの波の変化を理解しやすくなります。
子宮の筋肉が収縮し、陣痛が徐々に強くなる段階です。
陣痛の強さがピークに達する時点です。
子宮が緩み、次の波までの休息に向かう段階です。
リズムには個人差があります。時間や痛む場所だけで分娩開始は判断できません。
違いが分かりにくいこともあります。 ブラクストン・ヒックス収縮 (前駆陣痛)は一般に不規則で、間隔が徐々に短くならず、体を動かしたり水分を取ったりすると弱まることがあります。
本陣痛は 次第に長く、強く、頻繁になることが多いです。迷う場合は医師や助産師に連絡してください。
医師や助産師に相談するための時間の目安
5-1-1は一般的な時間の目安であり、診断ではありません。経産婦の方やリスクの高い妊娠などでは、医療者から異なる間隔を指示されることがあります。
陣痛の開始から次の開始までが約5分、またはそれより短い間隔です。
1回の陣痛が1分以上続きます。
このリズムが丸1時間続いています。
このリズムに当てはまらなくても、医師や助産師の指示を優先してください。
陣痛が始まったと感じたら、開始をタップします。
呼吸を続け、陣痛が完全に治まったら停止をタップします。
アプリは陣痛の開始から次の陣痛の開始までの間隔を測ります。

陣痛中はスマートフォンを手に取りにくいこともあります。Apple Watch用アプリなら、手首でタップして陣痛を記録できます。

陣痛の記録を医師や助産師に共有できます。
それぞれの陣痛に気づいたことを記録できます。
記録した陣痛の時間を確認できます。
必要に応じて記録を修正・削除できます。
アプリの使い方と記録の見方をご案内します。
陣痛が始まったら計測を開始し、治まったら停止します。持続時間は1回の開始から終了まで、間隔は1回の開始から次の開始までを測ります。
約5分間隔またはそれより短い間隔で、約1分続く陣痛が1時間続くという目安です。診断ではなく、受診を遅らせる理由にもなりません。担当の医師や助産師の個別の指示に従ってください。
はい。BabyRecoアプリはiPhoneとApple Watchに対応しています。最新の対応機種とOSの要件はApp Storeでご確認ください。
無料でダウンロードでき、任意のアプリ内課金があります。最新の価格と有料機能はApp Storeおよびアプリ内でご確認ください。
このページではアプリを紹介し、すでに記録した数値を確認する計算機を提供しています。タイマーの開始・停止や履歴の保存には、アプリをダウンロードしてください。
いいえ。時間の記録だけでは分娩開始の診断や子宮口の開きの測定はできません。迷いや不安があるときは、医師・助産師・出産予定の医療機関にご相談ください。
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